ヘタレなパチンコ日記2


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ねずみ★クロニクル(4)

こんばんわ
子供の頃、近所のスーパーで迷子になった
ねずみです。ヘ( ̄ι ̄ )ノ

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スーパーと言っても、そんなに大きくないですよ。
コンビニ4個~6個くらいの大きさですが、迷子になりました♪

ホッキ貝に指を噛まれたのもこのスーパーでした。


何故かスーパーからもお年玉を貰える有名人となりましたけどね♪( ̄ー ̄)ニヤリ

でも、なんであんなにお菓子売り場に子供って長時間居られるんでしょうね?






というわけで、ねずみ★クロニクル(4)です。

続きのお話しになりますので、お読みでない方はこちら♪からどうぞ。


------------------------------------------
~一応、前回のあらすじ~
迷路のような洞窟で迷子になった子の噂を聞き、怪しいオッサンであるピンコオヤジが住んでいると噂のあるその洞窟へ探検に向かうことを決めた僕と仲間達。
エッチな本を親に没収されるという罠に遭ったものの、無事に洞窟前に到着!(阿呆)
果たして、洞窟の中には???

登場人物

現在の弟子は“スケ”
兄想いの“グッチ”
上流家庭育ちの“ジジ”
頭脳派の“サダヒ”
ちょっとおバカな“ピカイチ”

ピンコオヤジ=全身ピンクの謎のオヤジ
------------------------------------------



洞窟の前で幾分不安な表情を見せる6人のメンバー。


不安の大きな要素は、洞窟近くにある公園にピンコオヤジのあのピンク色の自転車が止まっていたのです。
やはりこの洞窟は、ピンコオヤジの棲家なんだと当時の僕たちは思わざるを得ませんでした。


さて、問題の洞窟なのですが、実は入り口は一つではないのです。
目に見えて行き止まりの洞窟もありますが、それ以外に4、5個ほど入り口があります。

どれが迷路のように入り組んだ洞窟の入り口か分かりませんが、僕らが選んだ洞窟の入り口は並ぶように二つある入り口の右側で、子供が身を縮めてかろうじて入れる大きさの入り口でした。



なんとか全員が洞窟内に入ることに成功します。


全員が一人一つの懐中電灯を持っています。

もちろん、伝説の剣を僕は握り締めております。(ただの木の棒)


上流家庭だからか分かりませんが、ジジが持つ懐中電灯は頭の部分だけではなく懐中電灯の腹にも小さな蛍光灯のようなものがあり、かなり全体を照らしてくれる高価そうな懐中電灯でした。



横幅は僕ら子供3人分くらい、高さは僕らは問題ありませんが大人は身をかがめないといけない高さです。
その洞窟は黄土色で覆われているのが分かりましたが、少し進むと懐中電灯が射す光以外の場所は完全な暗闇で覆われております。

何の変哲もない一本道だったのですが、僅かな光を飲み込もうとするその暗闇は僕らの恐怖を否応無く高めていたでしょう。
そして、若干冷たい空気が流れております。

湿度も高い洞窟内で多少なりとも蒸し暑いはずなのですが、冷たさも感じます。


サダヒ「しかし、よく一人でこんな洞窟に入れたもんだね…」

そうなんですよね。
今考えれば、こんな真っ暗闇の洞窟を一人で入って迷子になった子供は、一体どんな心境でこの洞窟を彷徨っていたのでしょうか。



さて、しばらくするとT字路にぶつかります。

長いこと歩いていたような気がしますが、恐らく20mくらいだったでしょう。


書いていてよく覚えているもんだなと思ってしまうのですが、そのT字路の右手は大きな水溜りができており進むことは困難でした。
今の僕の記憶では洞窟内の小さな湖のような感じで記憶されていますが、大きな水溜りにすぎなかったはずです。


水溜りに懐中電灯の光を映し、そこが通れないことを確認したときスケがあるものを発見します。



スケ「なぁ、あれってさぁ…」


スケの持つ懐中電灯が射すものは…



















エッチな本♪

やっぱりね、というか何故こんな所に…


当時の僕らが思ったことは、この洞窟はピンコオヤジの棲家で間違いないということでした。
あのエッチな本も恐らくピンコオヤジのものなのでしょう…(阿呆)



ということで、水溜りで行けないT字路の右は諦め左へと足を運びます。


しばらくすると、またY字路のように道が二股に分かれておりました。

懐中電灯を照らすとどちらも進めそうな感じでしたので、ジャンケンで行き先は右と決定です。



グッチ「でも、なんか目印付けておいたほうがいいんじゃない?」


もっともな意見です。

しかし、懐中電灯以外に僕らが持っているものと言えば、来る前に駄菓子屋で買った食料(お菓子)と伝説の剣くらいです。

壁に何か傷でも付けようとしたのですが、真っ暗闇の洞窟で少しの傷を付けても見つけられず目印の役割にはならないでしょう。



ジジ「あ、僕これ持ってるよ…」

と、ジジが鞄から取り出したものは…





















やっぱりエッチな本♪

こういう奴が洞窟にエッチな本を捨てて行くんでしょうね。


だいたい、昨日オフクロにエッチな本が見つかって怒られたのは、もともとはこいつが持ってきたせいなのです!!
(自分で頼みましたけど…)




ということで、分かれ道に遭遇するたびにエッチな本を千切っては投げ、千切っては投げて進んで行きました♪



どのくらい進んだのでしょうか…

恐らく現在の僕が記憶しているよりたいした距離ではなかったのでしょうが、ちょっと歩き疲れたと思い始めたその時、








サダヒ「ギャッ!!」

サダヒが洞窟内に響き渡る叫び声を上げます。


狭い洞窟での叫び声は、周りにいた僕らを驚かせるには十分でした。

サダヒが懐中電灯で照らすその先には…












ロープ?


サダヒ「蛇かと思ったよ…」

何故そこにロープが落ちているのか分かりませんが、確かに一瞬僕らも蛇と見間違えてしまいました。



僕「ちっ!脅かすなよ。肝が小さい奴だな~」

スケ「ホントだよ。チンポも小さい奴だ」

ジジ「チンポ小さいんだ~」

グッチ「かわいそうなチンポなんだね~」

ピカイチ「蛇ならさっきから何回も見かけたよ」





















(∩゚д゚)ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!


           ,   -z―─―-  、
       ,  ' ´弌孑y ´' zk  三ニ`丶、
     , '   ...::::::::::::::::::::::::::::::::.... ≠ニ三丶、
   /z'' ..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.... ー ニ三\____
  /y' .:::::::::≠:::::::::::::::::::::, - ─ - 、  ー≠ニ三三三`丶、
. /≠' .::::::::ニ=::::::::::::::, '           \       ''''ニ三 n
/    .z::::=三:::::::::/                \  /  ̄ ` ー 、 `\
  ≠=:::::ー=    /              / /((○)) ((○)、三)
  z   三  '''' ,'                  ,' /  '⌒(__人__)⌒‘ゝ'  ギャー
  ニ ー=, z≠!               V       |r┬-|    |
 ー' 三ニ ,kz'!               \    | |  |  /
  ,ィk =ニ=  ,z|                 ノ       | |  |  \
    ≠三 ¨  ',              /´       `ー'´    ヽ


ピカイチはそういう奴なんです。
恐れを知らないというか、鈍感というか、ようは阿呆なんです。



もう一目散で全員走り出しました♪


暗闇ですからね。
来た道なんて分かるはずもなく、皆先頭を走る奴の後を必死で走っておりました。









まぁ、案の定なんですが…


どこ??(゚Д゚;≡;゚д゚)


千切っては投げ捨てたエッチな本も全く見あたりません。

ジジは大事そうにエッチな本を抱えているだけです…




もしかしてこの洞窟から出られないのではないかという恐怖と、僅かに離れた暗闇の中でうごめいてこちらの様子を覗っているであろう蛇に全員が恐怖を感じておりました。

…ピカイチを除いて…


さて、困りました。
自分が居る場所すら全く分からない状態です。

こういう状態では、子供の知恵など何の役にも立ちません。



出した答えは、とにかく“走る”でした。

蛇を寄せ付けないために、大声で叫びながらとにかく走るという作戦です。
もちろん、一応エッチな本は千切っては投げ捨てながら。


水溜りに足を滑らせたり転んだりもしましたが、その時は皆必死でした。


伝説の剣もどこかに落としてしまいました。




どれくらい走ったかは分かりませんが、僅かに見えた陽の光はまさに希望の光でした。

我先にとその出口に群がりましたね。
まさに天から差し伸べられた蜘蛛の糸に群がるようでした。












入った洞窟の左隣の洞窟から生還…


あれだけ大冒険して辿り着いた出口が、入り口の隣りって…_| ̄|○


まぁ、それはそれで大爆笑しましたけどね。



付いた泥を公園の水道で洗い流しておりました。

その時、聞き慣れた奇声が聞こえてきたのです。



その公園の半分は、小さいですが教習所のように模擬の信号やら線路やらがあり、交通安全教室などが行われる場所がありました。

そこで、奇声を発しながら自転車を走りまわすピンコオヤジの姿があったのです。


相変わらずおかしな行動をするオヤジだと、訝しげに眺めながら僕らは逃げるように公園を去りました。







大人になってから聞いた話しで信憑性は定かではありませんが、ピンコオヤジはその昔、交通事故で家族を亡くしてからおかしな行動を取るようになったそうです。

もちろん、あの洞窟はピンコオヤジの棲家ではありません。(当たり前)


そういえば、いつのまにかピンコオヤジの姿を見なくなったんですよね…
最後に見たのは何時だったろう。




また、数年前に実家に帰った時、その洞窟を犬の散歩ついでに通ったのですが、全て塞がれておりました。
正しい対処だと思いますが、ちょっと寂しかったですね。


あの洞窟の中には僕らの思い出が今も眠っているはずです。


千切っては投げ捨てたエッチな本と、本当に伝説となった伝説の剣と…





つづく




※注
会話の内容は、恐らくこんな話しをしていただろうと思われる内容で書いております。
記憶を掘り返す作業は弟子にも強力してもらいました。









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コメント


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凄えええぇぇ!
こんな体験したことないっ!
レベル2つくらいあがりましたね、こりゃ。

昔は200円くらいあったら、たらふくお菓子買えましたもんね。
Felixのガムでしょ?オレンジガム(4個入り)でしょ?うまい棒でしょ?ラムネでしょ?
そういうワクワクさが最近、ないな。

しんみりポチ凸

DC2TYPER | URL | 2008年12月04日(Thu)23:21 [EDIT]


1番取られちゃった・・・(´・ω・`)ショボーン
ねずみさんにコメレスする前に、ここに書き込めば良かった。。。なぁ~んてw

ねずみさんって、小さい頃から方向音痴だったんですねぇ・・・。あ、方向音痴じゃなくて、迷子ぐせ???
よく迷子になる人っていますもんね(*≧m≦*)ププ

確かに大冒険でしたね!!
本当は大したことないだろうとか思ってたら、結構な大冒険じゃないですか!
伝説の剣だってw
かっちょい~♪

・・・・・ってコレ続くんですか!?

私も家族亡くしちゃったらピンコオヤジみたくなっちゃうかも(´;д;`)ブワッ

スーパーでホッキ貝に指を噛まれるとゆう偉業を成しとけたねずみさんに応援ポチ凸♪

エフ | URL | 2008年12月04日(Thu)23:32 [EDIT]


洞窟の中に置いてきたのは
伝説の剣とエロ本だけ・・・?
大事なものが・・・ ちゃんとう●こも置いてきた?
  
ってかさぁ~ 正直に言おうよ! 
恐くて恐くて ビービー泣いたって!(^m^* )
  
・・・・・ってコレ続くんですか!?
(↑エフちゃん ナイス♪)(*'-^σ)σ 凸!
  

風花 | URL | 2008年12月04日(Thu)23:59 [EDIT]


エロ本・・・・

 ∧_∧
( ;´∀`) ちんこ勃ってきた。
人 Y /
( ヽ し
(_)_)

ピコん!

ちゃまゲ | URL | 2008年12月05日(Fri)00:35 [EDIT]


DC2TYPERさん
おっは~です♪( ・∀・)ノ●

レベル2上がったって…
少なっ!!(゚Д゚;)
もうちょっと上がりましたよ♪( ̄ー ̄)ニヤリ

そうそう、200円あれば十分でしたよ。
4個入りのガムなつかしぃ~。
合成着色料たっぷりのジュースとか(笑)

ワクワクないですね~。
唯一ワクワクするのは、エッチなDVD見てるときくらいですもんね~(阿呆)

しんみりポチあんがと~♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月05日(Fri)10:12 [EDIT]


エフさん
おっは~♪( ・∀・)ノ●

僕のとこで1番取っても何のご利益もないですが、今度一番取ったら…
僕を好きにして♪(*´∀`)ウフ

違~う!
僕は方向音痴じゃないぞ~!(゚Д゚)ノ
迷子になるのと方向音痴は違うんじゃ~!!

何気に大冒険?
いや~、無知って恐ろしいですね。
今なら、そんな洞窟入りたくないですよ。

あ、続くって、クロニクルがってこと♪

ピンコオヤジの話しはホントかどうか分からんからね~。
おかしな行動を取るピンコオヤジに無理矢理理由をつけただけかもしれないし。

ホッキ貝に噛まれるのは偉業じゃないぞ~!(゚Д゚)ノ
阿呆なだけだ~!
阿呆?
…_| ̄|○

1番取り損ねポチあんがと~♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月05日(Fri)10:19 [EDIT]


風花たん
おっはよう~♪( ・∀・)ノ●

洞窟で置いてきたもの…

私の心です!(`・ω・´) シャキーン
(byルパン~カリオストロ~)

泣いてない!
泣いてないぞ~!!(・A・)
半ベソかいてただろうけどね…(´・ω・`)

だから続くのはクロニクルであって、この話しじゃないのじゃ~!!

ポチあんがちょう~♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月05日(Fri)10:23 [EDIT]


ちゃまゲさん
おっは~です♪( ・∀・)ノ●

って、なにしに来た…( ̄□ ̄;)

勃たせるだけ勃たせおって…(´Д` )

ピコんあんがと~♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月05日(Fri)10:26 [EDIT]


子供の頃の探検楽しいですよね(*´д`*)

つ凸

アッシュ | URL | 2008年12月05日(Fri)12:23 [EDIT]


アッシュさん
こんちゃ~♪( ・∀・)ノ●

アッシュさんはどんな低俗な少年時代だったんですか?
(低俗前提w)

ポチあんがとござ~います♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月05日(Fri)13:26 [EDIT]


会社からポチしにきたじょ♪
(o^∀^) しっかりお仕事してますか?

私はもう終わる準備してま~す(はや!)

僕のことを好きにしてって、、、。
今までドSだとばかり思ってましたが、
もしや隠れMっ子じゃないですか???( ̄ー ̄)ニヤリッ

今日は雨・・・凸♪

エフ | URL | 2008年12月05日(Fri)16:05 [EDIT]


(◎◆◎) ねずみ★さん、こんにちは。
初当たりの重さに頭を抱えている私がやって来ましたよ…。それに何で2連以上しないんだろう…。

ところで、今回も…

(◎◆◎)感動したっつ!(汗)
見事な長編昔話でした!
次は「連れ込○」の話でお願いいたします。^^冗談ですよ…真謝

(◎◆◎)つ携帯応援凸ー!それではまたー。

おーさまです | URL | 2008年12月05日(Fri)17:32 [EDIT]


エフさん
こんちゃ~♪( ・∀・)ノ●

会社からあんがと~。
僕も家帰ったらポチしとくね~♪

えっ!(゚Д゚;)
もう仕事終わり??
なんて奴だ…

ドSだよ~♪
隠れMっ子じゃないよ~♪

      人
     (____)
    (______)
ハァハァ (´Д`; )
     (=====)
   __ (⌒(⌒ )@
 /\ ̄ ̄し' ̄ ̄ ̄\
  ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄ ̄ ̄ ̄
         | |
       / \

雨凸あんがと~♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月05日(Fri)17:39 [EDIT]


おーさまさん
こんちわ~♪( ・∀・)ノ●

相変わらずの引き弱っぷりを発揮しているようですね♪(笑)
それはもはや逃れられない宿命ですよ!m9(・∀・)ビシッ!!

連れ込○??
なんのことやら??┐(゚~゚)┌

携帯凸ありがちょう~♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月05日(Fri)17:42 [EDIT]


(◎◆◎) おや…ねずみ★さん…今、家におりますね…。

(◎◆◎) 頼むっつ!(^∧^)
君の引きが必要だっつ!
今、初めて2連以上したが、どうやっても軽く次が引けないっつ!(汗)
もうぶん回すだけ回しているが、あるのは店員さんのソフトな冷ややかな視線だけだっつ!
あ…あとは激アツリーチはずしまくりだっつ!(泣)


(◎◆◎) 店舗は昨日電話で話した某店だっつ!(羽根デジでいじめられた方じゃないおっつ)

頼むっつ!(^∧^)
私の代わりに打って出してくれっつ!
出してくれたら、私も出してあげよおっつ!(^^何が)
それじゃあっつ!^^

おーさまです | URL | 2008年12月05日(Fri)20:18 [EDIT]


おーさまさん
こんばん~♪( ・∀・)ノ●

って、何ですかそのストーカーみたいなコメは…(-_-)

僕の引きは凄いですよ~♪
何者にも真似できませんよ( ̄ー ̄)ニヤリ

でも、コメみて泣けてきたので(ノД`)
しょうがいないから僕の引きを少しだけお送りしますね。
まぁ、僕の少しの引きでも、おーさまさんの一ヶ月分の引きに匹敵しますけど♪

って、最後の方の文章は訳分からん錯乱状態ですよ…Σ (゚Д゚;)

コメあんがとで~す♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月05日(Fri)22:34 [EDIT]


再び、こちらに。

ねずみさんは、すごく、子供らしい子供だったんですね。
親としてははらはらするけれど・・
っていうか、「どうして、こんなことばかり?」って
私なら親として、毎日、
心配してただろうなあって思います。
ただ、経験上、だんだん免疫ができてきますけど・・

怖いような、楽しいような冒険ができて
良かったですね。
大冒険のことが語れるのは、
なかなかのものです。

「ピンコオヤジ」さんって、考えてみると
案外、若かったかも?ですよ。

うちの子もよく、スーパーで迷子になっていました。
息子の姿が見えないと探していたら
「○○歳ぐらいのお坊ちゃんが・・」って
店内放送。
のんきな親で、「じゃ、そこで預かってくれているんだ」
って、安心して他の買い物もして、
迎えに行ってたという・・。笑
 
お年玉までもらえるぐらい、人気ものだったんですね。
羨ましいです。

毎年実家には帰られないんですか?


にゃん | URL | 2008年12月06日(Sat)01:11 [EDIT]


にゃんさん
再びこんばんわ~♪( ・∀・)ノ●

子供らしい子供…
そうですね♪
ファミコンとかより元気に外で遊び回っていましたからね♪
まぁ、言葉使いが大人染みてムカつかれたそうですが…(-_-)

確かに親に洞窟行ってくるなんて言ったら、怒られたでしょうね。
洞窟だけでなく子供同士の秘密のことや、親の知ることのない子供の世界がありますからね。
全て知ったら、親としてはいてもたってもいられなくなりますよ♪(笑)

大冒険でしたけど、もっと洞窟内では阿呆なことやってましたよ。
いまいち覚えていないこともありますが、“楽しかった”という思い出だけははっきりしています。

あ~、考えてもみませんでしたが、確かにピンコオヤジは若かったっていう可能性もありますね。
小学生にとっては、ある一定の年齢になった大人は皆おっさんでしたからね♪

( ´,_ゝ`)プッ
そっか~♪
迷子で保護されるってことは、親とすれば安心して預かってもらえているってことですもんね♪(笑)
( ゚Д゚)ハッ
僕もそうだったのか…

騒がしい子供でしたからね~。
今考えると何でお年玉まで貰えるのか??

僕は毎年は帰ってないんです。
なにかない限り帰らないと決めております。

再びのコメあんがとございま~っす♪<(_ _)>

ねずみ★ | URL | 2008年12月06日(Sat)19:10 [EDIT]


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